中学生の皆様へ
中学生


都立入試特化5科パック

■科目特性に合わせた学習
『英語数学学習、国語学習、社会理科学習』の違いとは?

★英語・数学:
定期テスト、入試において、【基礎力の充実】が不可欠です。
その為にはテスト範囲や入試範囲の問題が確実に解けるように基礎からしっかりと学力を
積み上げていく必要があります。つまり『分かる所まで戻って、細かく学習していく』必要
があります。一人ひとり学力特性が違う中、的確に弱点分野を復習していくには1対2個別
授業が非常に適しています。

★国語:
定期テスト向けに【学校の授業対応】、入試向けに【初見問題読解力養成】+【志望校出題傾向】に沿った【合格点確保】に向けた対応が必要です。
それぞれ1対2個別授業と速読講座によって適した学習を行っていきます。

★社会・理科:
定期テストは原則、学校の授業範囲で先取りをしても、定期テストの準備にはなりません。 普段は予想定期テスト範囲を勉強しながら既習範囲の総復習を行います。また、都立入試対策 は定期テストの範囲までの復習を行います。 K-DTUDYで演習と暗記を繰り返し、授業で疑問点解決、定着確認を行っていきます。

公立中 定期テスト対策

高校受験で、当日の学力試験と同様に重視されるのがいわゆる「内申点」です。
その基本となるのは、やはり毎回の定期テストの点数です。
また、上記のように中学校の学習内容が増加したことで、日頃から学習内容の定着に取り組むことがいよいよ重要となっています(コラムAをご覧ください)。

個一の定期テスト対策は、
1、個別指導とK-study を組み合わせ、「テスト前に慌てない」学習習慣の確立。
2、一人ひとりの到達度に合わせ、担当講師が「得点すべき問題」をセレクトし、徹底演習を重視。

高校入試対策

高校入試では指導要領の改訂以来、入試制度の点でも「学力重視」の傾向が明確になったといえます。
また、思考力や活用力、記述力を問ういわゆる「PISA型」の出題形式が増加しているのも近年の高校受験の特徴です。
特に都立高校の一般入試では、5教科の対策をバランスよく行うことが求められます。

個一では、そうした高校受験の最新の動向を踏まえ
1.受け身で授業に臨むのではなく、「自力で解けるまで」粘り強く問題に取り組む姿勢の徹底。
2.5教科に対応した問題演習システムの完備。

>>詳細は「K-study」をご覧下さい。

に取り組んできました。
個別指導だからこそ、徹底しためんどうみで「本当の学力」が身につく受験対策をご提案します。

中高一貫校 定期テスト・内部進学対策

「激戦」である中学入試をくぐり抜けて入学した中高一貫校。大学受験を見据えた独自のカリキュラム編成などそのメリットは計り知れません。

しかし、高い進学実績を目指すからこそ、当然授業の進度は早まり難易度は増します。
そんな中、一番多い悩みは、やはり「学校の授業進度についてゆけない」というものです。

また、「中学受験時には塾の課題をしっかりやっていたが、中学入学後は自宅学習の時間が減った」とお感じの保護者の方も多いようです。個一で実施したアンケート結果によれば、お子さんに「自学自習の能力がある」と回答された方は、小学6年で58.0%、中学1年で39.3%でした。

受験生時代に努力を積み重ねてきた中高一貫校生ですから、潜在的な学力はお持ちのはず。6年間の長い学校生活だからこそ、早い段階から「学習できる環境」を整え、学習習慣を取り戻すことが大切なのです。

個一なら、万全の中高一貫校対策が行えます。
1、「プログレス」「トレジャー」「体系数学」など、独自のテキストに完全対応。
2、定期テスト問題を分析し、オリジナルのプリントや予想問題を作成。
3、5科目とも、学校の授業で分らなかったところを問題演習道場K-studyで質問対応。

コラムA)中学英語で要求される単語力・読解力とは?

Ex.1
improve embarrass prohibit suburb emission

Ex.2
The more I experienced Japanese culture, the better I understood Australian culture.

上の英単語・英文は、高校の教科書から採ったもの・・・ではありません。
すべて、中2・中3の新学習指導要領に対応した教科書に現れる単語です。
「ゆとり教育」の旧課程に比べて、大分難しい印象がありますね。
それもそのはず、中学3年間で学習する英単語の数は900語(旧課程)→1200語(新課程)へと大幅に増加しているのです。

しかも、「教科書に載っている」ということは、毎回の定期テストに合わせてしっかりそれら全てを身につける必要があるということです。

「ゆとり教育」時代のように、「学校の授業を受けているだけ」「一斉授業の塾の授業を聞いているだけ」の姿勢では、とても定期テストでの高得点は望めません。
日頃から、「自分の手で書き」「何度も声に出して読む」といった着実な努力を重ねることが求められているのです。

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