高校生の皆様へ
高校生

定期テスト対策

推薦入試を目指す高校生にとって、定期テストは「評定点」に直結するため大切です。
しかし、高校の定期テスト対策は
1.学校別に生徒の学力も使用している教科書も、全く違う。
2.進度や学ぶ順番も違う。

ため、個別指導以外で対策をすることはほとんど不可能です。

その上、上記のように2012年以降の入学者は、中学で理科・数学を新課程で習得しているという前提で、従来よりも難しい内容の学習を進めることになります。ところが、全ての高校生が大幅にボリュームUPした中学の内容を完ぺきに理解しているとは限りません。

「基礎の定着が十分でない」高校生が大学受験を目指す時代だからこそ、個別指導の役割は大きいのです。

大学受験対策(推薦・AO入試)

近年、一口に「大学入試」といっても、そのかたちは多様化しています。
すなわち、一般受験以外にも、「指定校推薦」「公募推薦」「AO入試」といった入試形態があるのです。

とはいえ、一般受験以外に大学入学の方法があるからといって勉強をおろそかにしてよいということではありません。
「指定校推薦」「公募推薦」を目指すのであれば、1年次から「調査書の評定平均値」をキープする必要があります。つまり、入学時から毎回の定期テスト対策をしっかり行う必要があるのです。
また、「AO入試」は、小論文・グループ討論・プレゼンテーションなど、その選考方法は大変工夫されたものとなっています。

大学入学の選択肢が多様化する今だからこそ、一人ひとりの高校生に合わせた対策が求められているのです。
予備校や一斉指導の塾には不可能な、個別指導での大学受験対策をぜひご検討下さい。

大学受験対策(一般入試)

大学受験勉強を開始するにあたって、何より大切なのは
「どこから勉強を開始するか」
をはっきりさせることです。伸び悩んでいる生徒ほど、
「学校や予備校の授業を、受け身で聞いているだけになっている」
「人の勧める参考書を使っているけど、実は解説が理解できない」
という状態に陥っているようです。

文科省のH15年の調査によれば、「学校の授業が良くわかる」「だいたいわかる」と答えた高校1年生はわずか3割に過ぎなかったそうです。さらに、学習指導要領の切り替えに伴って中学の学習内容も豊富になります。「中学の勉強は身についていて当然」という前提で進む高校の授業についてゆけない生徒はさらに増加することでしょう。十分に基礎力のない生徒が、予備校の一般的なカリキュラムで受験勉強をスタートさせたとして、学力が伸長するでしょうか。 それに対して、個一の大学受験対策は、「学習開始地点を見つける」ことから始まりますから、「どこから受験勉強を始めてよいかわからない」あなたも安心です。

1、高校1年の最初から、時には中学の範囲まで戻って指導することが可能です。
2、志望校の過去問を内容・形式とも徹底分析、ムダを省いたあなただけのカリキュラムで進めるからこそ、合格が見えてきます。

コラム)大学受験をお考えの方へ!何問解けますか?

コラム

いかがでしたか?実はこの問題、「中学校の英文法」の知識で解ける問題ばかりです。
意外に「全問正解」できない、あるいは自信を持って答えられない高校生の方も多いのではないでしょうか。

「もう中学の英語なんて卒業したから、大学受験用の問題集を解くんだ!」
という前に、まずは足元から、基礎の基礎から見直してみませんか?

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