小学生の皆様へ
小学生

中学進学の選択肢が多様化する中、個別指導だからできること

公立中高一貫校を含め、首都圏では5人に1人が中学受験をするという時代です。
地元公立中学への進学以外の選択肢も、すっかり身近なものとして定着した感があります。
また、公立中学進学を選ぶにしても、2011年度からの教科書改訂によって学習内容が大幅に増加しています。

従来どおりの一斉指導では、多様化する小学生の学習ニーズに応えることや、基礎基本の定着まできちんとめんどうを見てあげることが難しい時代となりました。
今後全ての学習の土台になる小学生期だからこそ、個別指導の役割は大きいのです。

Jr道場

Koichi kid's home

学校補習・公立中学進学コース

中学校での勉強の苦手意識は、小学校の基礎力や演習量の不足から生じているとも言われます。また、学習習慣をつけることも小学生のうちは重要な要素。個一なら、基礎力の習得はもちろん、勉強道場との組み合わせで演習量不足の解消や、自主性を養うサポートを致します。

公立中高一貫校受験コース

公立中高一貫校の適性検査では、資料や問題文を理解し、しっかり受け止める『受容力』と、自分の考えや意見をわかりやすく、その理由・根拠・経緯などを明確にして文章で伝える『伝達力』を鍛えることが最も重要です。そのための授業は、生徒と講師との双方向のコミュニケーションで進めてゆく個別指導が最適です。

中学受験対策コース

中学受験で大切なのは、「模試で高い偏差値を取る力」ではなく、『志望校の問題で得点する力』です。そのために、個一では 徹底的にムダを省いた効率のよいカリキュラムで学習を進めます。

また、個別指導の授業と併用して無料の問題演習「K-study」が利用できます。志望校合格に向けて、本当に必要な課題を実力派講師陣がセレクトし、自分の力で解けるようになるまでめんどうを見ます。

学校別学習指導コース

公立中高一貫校の適性検査では、資料や問題文を理解し、しっかり受け止める『受容力』と、自分の考えや意見をわかりやすく、その理由・根拠・経緯などを明確にして文章で伝える『伝達力』を鍛えることが最も重要です。そのための授業は、生徒と講師との双方向のコミュニケーションで進めてゆく個別指導が最適です。

コラム)中学受験に「公式」はいくつ必要?

中学受験算数の特殊算の「パターン」は、ざっと34ほどあるといわれます。
また、「割合」にしても「速さ」にしても、何かというと「公式」が登場します。
これらの公式やパターンを全て「暗記」させることが、中学受験の勉強なのでしょうか。

個一では、一斉授業のように全ての「パターン」を覚えさせるという指導はしていません。
その生徒にとって必要な問題レベルは一人ひとり異なるはずなので、全てを暗記する必要はありません。また、各「パターン」をバラバラに覚えるのでは効率が悪いうえ、解き方を忘れてしまいがちです。

問題1

問題2

上はほんの一例ですが、個一は「受験への最短距離」を常に追求しています。

※個一の中学受験の指導法は 「中学受験専門:鉄能会」監修によるものです。
中学受験専門のプロ講師が編み出したノウハウが満載の授業だから安心!!

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